【地域貢献活動】
7月18日(木) 作新学院中等部にて「弱虫ペダル×BLITZEN」自転車安全教室を開催しました。
本日の講師は宇都宮ブリッツェンの本多晴飛選手と廣瀬副社長。
中学1~3年生466名を対象に、外は暑いためエアコンが効いてる体育館で座学と実技を行いました。(体育館に全員は入りきらないので半数程度はリモートにて受講)
〇×クイズ形式の交通安全問題の出題や講話にて、自転車に乗る時のルールやマナーを守ることの大切さ、それを守ることで他の誰かを守ることにもつながるということを伝えました。
自分がルールを破れば、それを見た誰かがまねをしてルールを破り、交通事故にあってしまうということです。
実技では、傘さしや二人乗り等あえてやってはいけない危険な自転車の乗り方も体験してもらいました。
ほとんどの人がまともに自転車を操作できずフラフラ状態で大変危ないと感じました。
たとえ誰かが破っても、自分は絶対に交通ルールを守るよう心がけましょう!
《自転車安全教室 活動実績》
・本日の受講者数:466名
・2024年受講者数:2,268名
・累計受講者数:69,728名
・2024年実施回数:10回
・累計実施回数:272回
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